株式投資・オンライントレードのトレジャーネット。私たちむさし証券はお客様の一生のパートナーとして、豊かな明日に向けた資産形成をサポートして行きたいと考えております。

トレジャーネットは、むさし証券(大正8年創業)のインターネット証券サービスです。

SBI EXE-i

webセミナー NISA制度に関するQ&A 信用口座WEB審査の前に… 証券口座・信用取引・先物オプション 各種お申込はこちら トレジャーネットの魅力
  • 総合口座のご案内
  • 株式取引のご案内
  • 信用取引のご案内
  • 先物・OP取引のご案内
  • 投資信託のご案内
  • IPO/POのご案内

各種インフォメーション

手数料・費用 取扱商品・サービス お取引操作ガイド WEBセミナー お取引の注意事項 お申し込み用紙一覧 約款・規定等 会社案内 証券税制について 証券用語集

初めてのミニ日経

お電話でのお問い合せ TEL:0120-972-408

お客様満足度確認アンケート

ミニ日経はこちら
信用取引はこちら
先物・オプション取引

トレジャーネットでは、日経平均(日経225)を対象とした先物取引をご提供しております。ミニ日経なら、日経225先物の1/10(1枚当たり)の資金でお取引が可能となっております。

信用取引 オプション取引
トレジャーネットで先物・オプション取引はをじめよう
取引について 手数料 注文方法 先物ルール表 口座開設方法・基準 リスクについて サービス時間

先物取引は、少額の資金で大きな金額の取引が可能となるレバレッジ効果の高い取引です。
日経225先物取引 ミニ日経225先物取引 日経225オプション取引
JPX日経インデックス400先物取引

ミニ日経(日経225mini)取引

ミニ日経先物取引とは、あらかじめ定められた一定の期日(限月)内に、日経平均を、当初に取り決めた約定価格で取引することを契約する取引です。
※期限の決まっている「日経平均という株」(ミニ日経先物は円刻みで変動します)を、信用取引で売買しているような取引ともいえます。

トレジャーネットでは、日経平均(日経225)を対象とした先物取引をご提供しております。先物取引は、少額の資金で大きな金額の取引が可能となるレバレッジ効果の高い取引です。
ミニ日経なら、日経225先物の1/10(1枚当たり)の資金でお取引が可能となっております。

ミニ日経(日経225mini)| 日経平均株価が下降すると予想される場合

売建てを行うことになります。
予想どおり下降すれば、売建玉を買い返済決済することで利益を得ることが出来ます。
反対に上昇した場合は、損失が発生しますのでご注意下さい。
取引例
@ミニ日経225先物を13,100円で1枚売建てた場合の売約定金額
13,100円×100×1枚=1,310,000円(売約定金額)
A13,100円で売建玉したものを13,000円で買返済した場合の約定金額
13,000円×100×1枚=1,300,00円(買約定金額)
B13,000円で建玉したものを13,100円で反対売買したときの売却益
(13,100-13,000)円×100×1枚=10,000円(利益)
取引金額 : 131万円 証拠金 : 5.04万円(平成20年9月19日現在) レバレッジ : 約25.9倍
利益 : 1万円
利益率 : 約+19.8%=1万円÷5.04万円×100
@ミニ日経を12,800円で1枚売建てた場合の売約定金額
12,800円×100×1枚=1,280,000円(売約定金額)
A12,800で売建玉したものを13,000円で買返済した場合の約定金額
13,000円×100×1枚=1,300,000円(買約定金額)
B12,800で売建玉したものを13,000円で買返済したときの売却損
(12,800-13,000)円×100×1枚=-20,000円(損失)
取引金額 : 128万円 証拠金 : 5.04万円(平成20年9月19日現在) レバレッジ : 約25.3倍
損失 : 2万円
損失率 : 約-39.6%=2万円÷5.04万円×100

日経225ミニ先物の限月取引について

日経225ミニ先物取引は3、9月の直近の3限月と6、12月の直近の10限月およびマンスリー限月(3、6、9、12月以外の限月)のうち直近の3限月の第二金曜日の前日を期日(取引最終日)とする先物、合計16限月が大阪証券取引所に上場され取引が行われます。

日経225先物取引の限月取引について

日経225先物取引は、3、9月の直近の3限月と6、12月の直近の10限月(それぞれを限月といいます)の第二金曜日の前日を期日(取引最終日)とする先物が、常時13限月(一つの限月の先物が満期になると新しい先物が上場されます)、大阪証券取引所に上場されています。
信用取引と先物取引は似ていますが、先物取引ではそれぞれの「先物」毎に満期日が設定されていること、また期日までに決済(反対売買)を行わないと満期日にSQ値で清算されることが大きく異なりますのでご注意下さい。

先物・OP取引に係る税金の取扱いについて

課税方法 雑所得として申告分離課税 ※確定申告が必要です
税率 売買益に対し20.315%(所得税15.315% 住民税5%)
損益通算 商品先物取引、債券先物取引等の売買損益と通算ができます
損失の繰越 平成16年1月1日以後は、決済により生じた損失額の内その年で控除しきれない分を、翌年以降3年間に繰り越して「先物取引等に係る差金等決済の所得」から差し引くことができます
※その他の注意事項
1. 株式等の譲渡損益とは損益通算ができません。
2. 特定口座でのお取扱いはできません(特定口座の「年間取引報告書」には記載されません)。
3. 確定申告が必要です。ただし、別途お取引の内容等をまとめて記載した報告書等は発行されませんので、お手数ですがお取引の都度電子交付される「取引報告書」等をご利用下さい。
 
口座開設
トレジャーネットでの口座開設費用・管理料は無料です。
これからトレジャーネットに口座を開設する方
トレジャーネット新規口座開設
 初めての方は、こちらをお読みください。
  すでにトレジャーネットに口座をお持ちの方
トレジャーネット先物・OP口座の申込み
 先物・OP取引のご案内
 
関連リンク
 取引について  手数料  注文方法  先物ルール表  口座開設方法・基準
 リスクについて  サービス時間
 
 ページの先頭へ
 ミニ日経(日経225mini)トップへ

| サイトポリシー| プライバシーポリシーセキュリティ最良執行方針投資勧誘方針顧客資産の保全パソコン環境についてポップアップブロック解除方法