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インターネット取引 トレジャーネット 先物・オプション手数料でも業界最低水準!
日経225mini 1枚52.5円 日経225先物 1枚525円 日経225オプション 約定代金の0.525% 最低手数料525円
先物・オプション取引の魅力
先物取引は、少額の資金で大きな金額の取引が可能となるレバレッジ効果の高い取引です。
日経225先物・ミニ日経(日経225mini)取引について
日経225先物取引とは、あらかじめ定められた一定の期日(限月)内に、日経平均を、当初に取り決めた約定価格で取引することを契約する取引です。
※期限の決まっている「日経平均という株」(日経225先物は10円刻み、ミニ日経は5円刻みで変動します)を、信用取引で売買しているような取引ともいえます。

トレジャーネットでは、日経平均(日経225)を対象とした先物取引をご提供しております。
先物取引は、少額の資金で大きな金額の取引が可能となるレバレッジ効果の高い取引です。
※ミニ日経なら、日経225先物の1/10(1枚当たり)の資金でお取引が可能となっております。
取引例
@日経225先物を13,100円で1枚売建てた場合
13,100円×1,000×1枚=13,100,000円(売約定金額)
A13,100円で売建玉したものを13,000円で買返済(転売)
13,000円×1,000×1枚=13,000,000円(買約定金額)
B13,000円で建玉したものを13,100円で反対売買したときの売却益
(13,100-13,000)円×1,000×1枚=100,000円(利益)

取引金額 :1,310万円 証拠金 :50.4万円(平成20年9月19日現在)レバレッジ : 約25.9倍
利益率 =10万円÷50.4万円×100=約+19.8% 利益 : 10万円
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@ミニ日経を12,800円で1枚売建てた場合
12,800円×100×1枚=1,280,000円(売約定金額)
A12,800で売建玉したものを13,000円で買返済
13,000円×100×1枚=1,300,000円(買約定金額)
B12,800で売建玉したものを13,000円で買返済したときの売却損
(12,800-13,000)円×100×1枚=20,000円(損失)

取引金額 :128万円 証拠金 :5.04万円(平成20年9月19日現在)レバレッジ :: 約25.3倍
損失率 =2万円÷5.04万円×100=約-39.6% 損失 : 2万円
日経225オプション取引について
日経225オプション取引とは、あらかじめ定められた期日(満期日)に、あらかじめ定められた価格(権利行使価格)で日経平均を買い付ける権利(コールオプション)、または売り付ける権利(プットオプション)を売買する取引のことです。
オプション取引の買い手は、権利を得るためにプレミアムと呼ばれるオプション料(通常の株価のようなもの)を売り手に支払い、売り手はオプション料を受け取ります。
オプション取引の決済は、満期日までに、反対売買(転売または買戻し)によって決済することが出来ます。また、オプション取引の特徴として、オプションの買い手は権利行使によって決済することも可能です。 ※日経225オプションは、満期日にしか権利行使が出来ないヨーロピアンタイプオプションです。
オプション取引は、先物取引と同様にレバレッジ効果の高い取引です。また、売りからもお取引が可能なこと、信用取引のような金利や諸経費がかからないこと等、先物取引と同様の特徴を持っています。
オプション取引の種類
1.コールの買い

日経平均を権利行使価格で買う権利を買います。日経平均が期日までに権利行使価格プレミアムの価格より上昇すれば利益になります。

・ 損益分岐点=権利行使価格プレミアム
・ 利益=日経平均−損益分岐点
・ 損失=最大でもプレミアム分のみ
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2.コールの売り

コールの買いの逆で、日経平均が上がれば上がるほど損失が膨らんでいく取引です。オプションを売った時点でプレミアムを受け取り、日経平均が下落して買い手が権利放棄をすれば、当初受け取ったプレミアムが利益になります。

・ 損益分岐点=権利行使価格プレミアム
・ 利益=プレミアム
・ 損失=日経平均−損益分岐点(損失が無限大に膨らむ可能性があります)
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3.プットの買い

日経平均を権利行使価格で売る権利を買います。オプションを買う時にプレミアムを支払っているので、プレミアム分以上に日経平均が下がれば利益になります。

・ 損益分岐点=権利行使価格プレミアム
・ 利益=損益分岐点−日経平均
・ 損失=最大でもプレミアム分のみ
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4.プットの売り

プットの買いの逆で、日経平均が下がれば下がるほど損失が膨らんでいく取引です。オプションを売った時点でプレミアムを受け取り、日経平均が上昇して買い手が権利放棄をすれば、当初受け取ったプレミアムが利益になります。

・ 損益分岐点=権利行使価格プレミアム
・ 利益=プレミアム
・ 損失=損益分岐点−日経平均(損失が無限大に膨らむ可能性があります)
日経225オプション取引は、日経平均株価が将来的にどのような値動きをした場合でも利益を得るチャンスが ある取引です。ただし、オプションの売り手は、予想に反した場合損失が無限に拡大する可能性がありますので、 十分にご注意下さい。
先物・オプション ルール表
先物取引 オプション取引
取扱銘柄 ミニ日経225先物(大証)
日経225先物(大証)
日経225オプション(大証)
取引時間
プレオープニング
08:00〜09:00
取引時間
09:00〜15:10
プレクロージング
15:10〜15:15
ナイトセッションはお取扱いしておりません。
受注時間 営業日:05:45 〜 15:15(リアルタイム注文) 18:00 〜 27:00 (予約注文)
土・日・休日:05:45 〜 27:00(予約注文) [システムメンテナンス中を除く]
取引単位 先物値段の100倍(1枚) 先物値段の1,000倍(1枚) プレミアムの1,000倍(1枚)
取引限月 3・6・9・12月のうち直近の2限月とそれ以外の直近3限月 3・6・9・12月のうち直近5限月 5年先までの6・12月の10限月と1年先までの3・9月の2限月に加えてそれ以外の直近3限月
手数料 1枚 52.5円(税込み) 1枚 525円(税込み) 売買代金の0.525%
最低手数料525円
注文種類 指値・成行・最良指値
執行条件 FAS(Fill and Store)・FAK(Fill and Kill)・FOK(Fill or Kill)
建玉上限 200枚
(買・売それぞれ200枚)
50枚
(買・売それぞれ50枚)
買:余力の範囲内
売: 50枚
注文限度 1注文100枚まで 1注文30枚まで 1注文30枚まで
取引最終日 該当限月の第2金曜日の前営業日及びSQ
取引開始日 新規銘柄取引開始日から
取引種別 新規買・新規売・返済売・返済買・SQ決済(権利行使・権利放棄)
必要証拠金 1単位につき(SPAN証拠金)×1.2−(ネットオプション価値総額) ※1
(オプション買付の場合はオプションプレミアム+税込み手数料が「買付け余力」に必要)
最低証拠金 1単位につき(SPAN証拠金)−(ネットオプション価値総額) ※最低証拠金0円
注文手段 インターネット(パソコン)・モバイル端末(携帯電話)
先物口座 「先物・オプション口座」の開設が必要です。先物・オプション口座開設方法
サーキット
ブレーカー
市場参加者が注目する中心限月取引(中断対象銘柄)の価格変動を基準として対象株価指数を同一とする先物・オプション取引の全銘柄の取引を15分間中断されます。また、サーキットブレーカーは先物価格が値幅の限度となった場合に発動(発動条件)され、発動状況に応じて値幅の限度を段階的に拡大していきます。
その他 ナイトセッション・ギブアップ制度・限月間スプレッド取引は取り扱い致しません。

※1 ネット・オプション価値総額の計算方法
 ネット・オプション価値総額=買いオプション価値の総額−売りオプション価値の総額
  • 買いオプション価値=ロング・ポジション(買い超建玉)×前日清算値段×1,000
  • 売りオプション価値=ショート・ポジション(売り超建玉)×前日清算値段×1,000
先物・オプション取引のリスクについて
先物・オプション取引の証拠金額は、SPANにより、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されます。
そのため、先物・オプション取引の額の証拠金の額に対する比率は、基本的に一定期間ごとに変動します。
先物取引のリスク
株価指数先物価格が予想とは反対の方向に変動した場合には、短期間のうちに証拠金の大半またはすべてを失うことがあります。
また、その損失は証拠金の額だけに限定されない場合があります。
相場の変動等により株価指数先物取引の計算上の損失額(計算上の利益の払出額を含みます。)が発生した場合は、追加証拠金の差入れが必要になることがあります。
株価指数先物取引はあらかじめ決められた時限までに反対売買もしくは、SQ決済などで決済を行わなければならない取引です。
このため、決められた時限までにお客様自ら決済を行わない場合は、SQ決済などで想定外の損失を被ることがあります。
お客様より所定の時限までに必要な証拠金のご入金をいただけない場合、トレジャーネットは建玉の一部または全部を強制決済することがあります。また、強制決済により発生した損金についてもお客様に支払義務があります。
市場での取引に異常が生じた場合またはそのおそれがある場合には、取引所又はトレジャーネットは証拠金額の引上げや証拠金の有価証券による代用の制限などの規制措置がとることがあります。その場合には所定の時限までに追加証拠金の差入れが必要となる場合があります。
市場の値段が制限値幅に達したような場合や気配値の更新など市場の状況によっては、転売または買戻しなど意図した決済等ができない場合があります。
市場の状況によっては、証券取引所が制限値幅を拡大することがあります。その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。
オプション取引のリスク
株価指数オプション価格が予想とは反対の方向に変動した場合には、短期間のうちに証拠金の大半またはすべてを失うことがあります。
また、その損失は証拠金の額だけに限定されない場合があります。
相場の変動等により株価指数オプション取引の計算上の損失額(計算上の利益の払出額を含みます。)が発生した場合は、追加証拠金の差入れが必要になることがあります。
株価指数オプション取引はあらかじめ決められた時限までに反対売買もしくは、SQ決済などで決済を行わなければならない取引です。
このため、決められた時限までにお客様自ら決済を行わない場合は、SQ決済などで想定外の損失を被ることがあります。
お客様より所定の時限までに必要な証拠金のご入金をいただけない場合、トレジャーネットは建玉の一部または全部を強制決済することがあります。また、強制決済により発生した損金についてもお客様に支払義務があるものとします。
市場での取引に異常が生じた場合またはそのおそれがある場合には、取引所又はトレジャーネットは証拠金額の引上げや証拠金の有価証券による代用の制限などの規制措置がとることがあります。その場合には所定の時限までに追加証拠金の差入れが必要となる場合があります。
市場の値段が制限値幅に達したような場合や気配値の更新など市場の状況によっては、転売または買戻しなど意図した決済等ができない場合があります。
市場の状況によっては、証券取引所が制限値幅を拡大することがあります。その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。


株価指数先物取引・株価指数オプション取引の取引価格は、対象とする日経平均株価などの指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。また、株価指数先物取引・株価指数オプション取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができますので、時として想定外の多額の損失を被ることがあります。株価指数先物取引・株価指数オプション取引は多額の利益が得られることもある反面、多額の損失が発生する可能性のある取引です。したがって、取引を開始する場合または継続して行う場合には、取引の仕組みやリスク(危険性)について十分に把握するとともに、お客様自らの資力、投資目的および投資経験等に照らして適切であると判断する場合にのみ、自己の責任においてお取引されるようにお願いいたします。
【商号等】
むさし証券株式会社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町四丁目333番地13
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第105号
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